Microsoft Office Specialist

Word 2013 Specialist 対策講座

Wordの基本講座で習得したスキルの定着と、

知っておくとお仕事で更に役立つ機能が沢山身につく講座です。

 

例えば…

  • ISOの申請書類など、手続きに関する書類は何ぺージにも及びます。
    検索・置換の機能は、膨大な文書を一気に手直しすることができます。
    Wordで作成された文書に変更が生じたときや、標記を統一したいときになくてはならない機能です。
  • 伝えたい内容を一目瞭然に表現したい場合は、SmartArtグラフィックを効果的に使うと良いですね。
    訴求力のある資料を作成することができます。

 

「就職・転職のために資格を取りたい!」方はもちろん、

「もっと効率よく文書作成をしたい」「スキルアップしたい」という方にもおすすめ!


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Word 2013 Expert Part1 対策講座・Part2 対策講座

高度な書式設定など、Wordの応用スキルを証明するための資格です。

 

例えば…

  • 差し込み印刷は、宛名ラベルの作成など、案内状や挨拶状をたくさんの宛先に送付する場合に
    なくてはならない機能です。宛先データの管理方法も学べます。
  • アンケートや申込書のフォーマットを作成するのに便利なのはフォームです。
    フォームを使うと、こちらから送付したアンケートの必要な部分だけに入力や選択をしてもらえるように
    編集を制限しておくことができます。

 

MOSの累計受験者数は370万人を超え、とてもメジャーな資格となっていますが、

Expertレベルの資格を取得している方は少ないので、

就職・転職活動の際にも有利になりますよ!


Microsoft Office Specialist

Excel 2013 Specialist 対策講座

Excelの資格(Specialistレベル)は、「一般事務レベル」と言われています。

これから事務職を目指す方に必須のスキルが、しっかり身に付く講座です♪

 

例えば…

  • Excelのシートを印刷する際、表の端が切れてしまって困ったことはありませんか?
    全てを1ページに収める場合、必要な箇所でページを改める場合などは、
    印刷設定が必要になります。
  • 販売履歴から、商品別の販売合計を調べたい場合などは、SUMIF関数を使うのが断然便利です。
  • UPPER関数LOWER関数LEFT関数RIGHT関数などの文字列操作関数は、
    データ管理の作業効率を大幅にアップさせることができます。

どれも、お仕事ではとてもよく使う機能ですよね!


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Excel 2013 Expert Part1 対策講座・Part2 対策講座

Excelをさらに使いこなせるスキルを証明する資格です。

 

例えば…

  • 注文書にデータを入力する場合、全て手入力するのは大変です。
    VLOOKUP関数を使えば、商品番号を入力するだけで、商品名や単価などが自動で表示されます。
    商品管理などを行う場合にも非常に便利な関数です。
  • 注意するべきデータを、視覚的に分かりやすく表現する場合は、条件付き書式が大変便利です。
  • 支店別の売上を月別に調べたい場合は、ピボットテーブルが便利です。
    さらにピボットグラフを作成すると視覚的なデータ分析が可能になります。

Excel上級者のスキルを身に付けましょう!


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PowerPoint 2013 Specialist 対策講座

基礎のスキルの定着と

お仕事ですぐに使える機能がたくさん学べる講座です!

 

例えば…

  • 会社のロゴを全てのスライドに入れる場合は、スライドマスターを使います。
    素早く、きれいに作業ができます。
  • 企画書を作成する場合は、グラフSmartArtグラフィックを効果的に使うと、
    非常に見やすく分かりやすい資料になります。
  • アニメーションの使い方をしっかり身に付けておくと、プレゼンテーションの展開も一味違ったものになりますよ。

 

最近は一般事務を目指す方にとっても、PowerPointは必須スキルとなりつつあります。

就職・転職に向けて、スキルを証明しましょう